葛飾から、中小零細企業のDX/AX推進を支援する実装実験ラボ
東洋クラフト labは、企業戦略や業務フローの分析を行い、実務に即したシステム導入を提供しています。葛飾区を拠点に、地域に根ざしたDX/AXの形を追求しています。
| 事業名(屋号) | 東洋クラフト lab(ラボ) |
| 代表者 | 小田多井 進 |
| 設立 | 2023年4月1日 |
| 事業内容 |
・DX/AXを活用した業務システムの開発・導入支援 ・システム設計・開発・運用 ・プロトタイプ制作・実装実験 |
| 所在地 | |
| 連絡先 | お問い合わせフォームよりご請求ください |
※少人数での運営のため、お問い合わせはフォームより承っております。
フワッとした構想を形へ。プロトタイプでのフィードバックと進化により、実効性の高いシステムを構築します。
デザイン思考を用いて、フワッとした構想や潜在的な課題(Why)を深く掘り下げます。現場の声を拾い上げ、開発すべき真の要件を定義します。
AIによる開発スピードを「進化の試行錯誤」に投入。実物を触りながらWhy-How ラダリングを繰り返し、フワッとした構想を「AI用の仕様書」へと着地させます。
Microsoft PowerBIを活用し、散らばったデータを多角的に可視化。客観的な事実に基づいたシステム改善や、導入効果の測定を強力にサポートします。
「東洋クラフト lab」の名前は、先代が率いた会社から引き継いだものです。父は、当時の技術では解決できない課題を、自らの発明で突破してきた技術者でした。
私たちはその精神を受け継ぎ、IT時代の激しい変化の中でも「日本的な視点」を忘れず、お客様と共に歩み、ビジネスの成長を支援します。